特別コンテンツ①&②を公開しました!
PHPカンファレンス香川2025の特別コンテンツ2つの詳細を公開!
① 高松に移住した竹内さんご夫妻によるトーク「地方移住で見えてきた”PHP”という仮説」
② 『PHPの現場』公開収録
オープニングの直後に移住トーク、お昼休憩の直後にPHPの現場!
PHPカンファレンス香川は、PHP技術者が集まり、知識を共有し、 コミュニティを育てるためのカンファレンスです。 香川県の美しい自然と文化の中で、技術的な学びと交流を深めます。
みんなでうどんをたべにいきましょう
PHPカンファレンス香川2025の特別コンテンツ2つの詳細を公開!
① 高松に移住した竹内さんご夫妻によるトーク「地方移住で見えてきた”PHP”という仮説」
② 『PHPの現場』公開収録
オープニングの直後に移住トーク、お昼休憩の直後にPHPの現場!
PHPカンファレンス香川2025のタイムテーブルを公開しました!
「フルリモートで働けるなら、住む場所って自由なのでは?」
そんな問いから始まり、生まれ育った東京を離れて香川県高松市に移住したフリーランスの夫婦が、地方暮らしのリアルと可能性を語ります。
移住して1年半で見えてきたのは
P=Person(人) は
H=Habitat(生活環境)によって
P=Potential(可能性)がより広がる
かもしれない、という仮説です。
本セッションでは、地方での仕事・人間関係・お金のこと、そして日々の生活が変わったことで、体感するようになった暮らしや生き方の可能性についてお話したいと思います。
PHPのコードの話は一切出てきませんが、人生の"環境変数"をいじるという意味ではPHPと関係があるかもしれません。
2拠点生活や地方移住にほんの少しでも興味がある方、あるいは選択肢を増やしたい方に向けて、具体的に考えるキッカケとなれば嬉しいです。
夫婦で企業のWeb領域をお手伝いするフリーランスのデザインユニット「Capybara Design」。 屋号の由来はカピバラと暮らしたい想いから。 妻はWEBデザイン、夫はフロントエンド。 妻は移住後、香川県が立ち上げたオープンイノベーション拠点「Setouchi-i-Base」のコーディネーター(フリーランス支援)としても活動しています。
『これだけで基本がしっかり身につく HTML/CSS&Webデザイン1冊目の本』通称「カピバラ本」の著者です。
かつて新原さんとお話しした2020年の頃を思うと、まさにうどんのような手軽さ(?)でコードを作れる時代になりました。
とはいえ、手軽さも人によりけりで、わかりやすい例で言うと、同じコードを作るのに、AIに五回も六回も指示を出して試行錯誤している場合もあれば、一度の指示で精度の高いコードを出力できている場合もあります。
加えて、ベースとなるアーキテクチャ次第で手軽さも変わりますし、結局手軽さを得るためには努力が必要だったりします。
手軽さを求めるために手を掛ける――そんな本末転倒さがプログラマの想像力を掻き立てますよね!
どんな話になるかは未知数ですが、話すネタは尽きないことだけは分かっているので、収録を楽しみにしています!!
香川高専 高松キャンパス
AI社会実装教育研究センター
センター長 村上幸一
「PHP の現場」という Podcast を運営している新原(shin1x1)です。今回は、実行委員長のちゃちいさんからお声がけいただいて、公開収録をさせていただくことになりました!
ゲストは成瀬(nrslib)さんです。成瀬さんとはコロナ禍寸前の 2020 年 2 月に公開収録にてお話しさせていただきました。あれから 5 年が経ちました。当時とは取り巻く状況が大きく変化した 2025 年に再びお話しできるのを楽しみにしています。
披雲閣の素晴らしい雰囲気の中で、みなさんと一緒に収録できるのを心待ちにしていますので、よろしくおねがいします!
PHP の現場 / エピソード 35(成瀬さん回)